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FF比とフォロー失礼します

付き合いの長いFFのみなさん、長いことフォロワーやってくれてるみなさんならなんとなく知ってくれてるとは思いますが僕のFF比は詐欺です。
700人くらいは絵描きさんをフォローしているので実質は3:11くらいです。
パクツイと無差別フォローでフォロワー増やしてるアカウントありますけど、ああいうのってやっぱFF比小さめのアカウントが狙い目だと思ってやってるんでしょうか。
ああいったアカウントに関してはリプは送ってこないので今回は関係ないですが、フォローしたときにリプ送ってくる人がいるじゃないですか。
あれってどう反応していいか分かんないんですよね。
ありがとうございますって言ってしまうとフォロバしないといけない気がしてしまうし、いちいち詐欺ってる状態なのを説明するのも正直意味不明。
結局ガンスルーするわけですがなんとなく気持ち悪い。
性格歪んでるからフォローしてやったからフォロバ寄越せ的なものに見えてる(というか実際何割かはそうでしょ)。

上手いやり方を教えてください。

【にゃんこ大戦争】ねこベビーの評価の修正


散々低評価をつけておいてなんなのだがちょっとつえーなと思ってしまった事があるので理由を添えまして。


"動きを止める"無効。
これ。
攻撃力は低いが遠距離から停止させてくる難敵ヒカルの出番が増えていることから停止無効の価値がドンドン上がりつつあるように思う。
それでもダイナマイツは個性派揃いで高性能なのでまだ当たりとは言い切れないが今までのボロクソ評価は取り下げておきたかった。

実力不足

TLにて

「時間が無かった」
「気力が失せたから」
「潜れればもっと上げれた」

とか構築記事に書くのは言い訳じゃね?という意見を見かけてなんとなく思いました。
潜るための時間とか気力とかそれも全部"含めて"実力なんじゃないかなと。
時間は当然たっぷりある方が有利です。
その管理も実力のうちでしょう。
他の用事を手早く片付けて、もしくは放り投げてポケモンやってる人もきっとたくさんいるんでしょうね。
S1は潜らないかもしれないと言っていたのに結局半端に手を出してしまい何だか悔しい状態です。
ただポケモンに触れている時間はやはり楽しいですし来期以降を考えれば少しでも潜ってよかったのかもしれません。
もともと強い人ならいざ知らず、僕みたいな半端者が短時間でレート伸ばそうなんて考えが甘かったですね。
この記事をもって反省としておきます。

話は変わりますが、多くの人の悲鳴からサンムーンはマッチングシステムがとても悪いことが察せます。
しかしながらそれでもポケモンをやめない。
それはきっと好きなところも嫌いなところも含めて、プレイヤーがポケモンをちゃんと見てるからなんじゃないかなと僕は思います。
見たくもなくなった人がやめてしまうんでしょうね。
自分と同じ趣味について議論したり、競ったりできるって結構貴重なことなのでポケモンをやめてしまう人がいるのはかなしいです。
なのでメンタルのメンテナンスは欠かさないでくださいね。
来期はバンク解禁も予定されてますしまた新環境で競う場ことになります。
僕も頑張るつもりなので、これからもよろしくお願いします。

【にゃんこ大戦争】各ガチャのハズレ枠

ガチャごとの評価を書くと言ったな。
アレは嘘だ。 いや、先延ばしだ。

・ネコルガ族
トゲルガ
他のパワーアタッカーでいい。
ゴミだ。

・超激ダイナマイツ
ネコベビー
全てにおいて中途半端。
ゴミだ。

・戦国バサラーズ
武田信玄
明らかにハズレとして追加されてるし当然ハズレ。
ゴミだ。

・ギャラクシーギャルズ
召し豚のカイ
まだ第三形態を残しているしこの枠はよい進化先をもらえる傾向があるのでまだ諦めなくていい。
現状ゴミだ。

・ドラゴンエンペラーズ。
覇龍ディオラムス。
覇龍(笑) アカムトルムに謝れ。
ゴミだ。

・ウルトラソウルズ
カチカチヤマンズ
攻撃力ダウンは超激レアの仕事じゃない。
ゴミだ。

・ダークヒーローズ
呪術師デスピエロ
大金持ちかチーターなら他のキャラには決してできない仕事ができるが無課金及び多少の課金程度では活躍しない。
ゴミだ。

・ギガントゼウス
海王神ポセイドン
正直なんのために登場したのか全くわからない。
ゴミだ。

【にゃんこ大戦争】長くやってきただけの日記的超激レア評価 その1

書くって一回言って書いてないのでにゃんこ大戦争の記事書きます。
ポケ勢の方は今回はお休みで。
主観的かつ現時点でのもの。
第三形態の解放、新能力、敵キャラの追加、直面しているステージによって常に評価は変動しますので参考程度にしてください。
的外れなことや記憶違いも言うかもしれません(なんせ4年近く前のことも思い出しながら書くので)がお暇な時に読むくらいで。
多いので実装順に3つずつくらい、画像は使いやすいのが見つかったらで。



伝説のネコルガ族
ガチャタイトルにも入っているネコルガはレアガチャ実装時唯一の超激レアで大当たり扱いされていました。
そのことから(だと思う)第三形態実装時も先発組に入ってきました。
ケサランパサランの第三形態は妨害強化+攻撃力倍加を受け、キャラ自体が重い以外のクセが和らいでいます。
しかしそれ以外の5体はとにかくクセが強く難易度を引き下げるステージが極少数ある程度なのでガチャ全体としては引くのは後回しで構わないと思います。
特殊性が高く個々の評価はしづらいためガチャ全体の評価に留めておきます。




超激ダイナマイツ
ネコルガ族ほどではないものの6枠目のねこナース以外クセの強いものが揃っています。
全体の特徴として再生産間隔が想定の1.2倍くらい早い。
クセが強いと言いましたがネコルガ族と違って手詰まりのステージをヌルゲーに変えるような性能のものも混ざっていて引く優先度は少し高め。
第三形態の実装により自身の魅力を無くす事なく汎用性を改善したキャラが多く第三形態が解放されるランクになれば欲しいキャラを狙っていって良いでしょう。

ネコアイス→ネコアイスクイーン→ネコアイスクリスタル
登場時初の停止能力持ち超激レアで欲しいなぁと思っていた記憶があります。
ガチャの種類が増えるたびにライデンかむくらももたろう…と超強力な妨害役が増え不遇だった期間が長いキャラでした。
第三形態の解放により汎用性と特化性の両面を強化され、十分な性能になったキャラです。

ネコマシン→ネコマシン・破→ネコマシン・滅
実装時は対3章西表島で先生の攻撃を数回耐える当たりとして扱われ、そこから評価は一転最弱候補にされ、そして彼は最強になった、そんな主人公的経緯を持つ評価の起伏の激しいキャラ。
第三形態の解放時に波動打ち消しというブッ飛んだ能力を得た事で評価が逆転した。
他に波動打ち消しが追加されるまでこのキャラの地位は揺るがないはず。

鬼にゃんま→鬼神にゃんま→獄炎鬼にゃんま
殴り合い性能は一時期、覚醒ムートにDPSを追い抜かれた時に揺らいだ程度で第三形態の解放によってまた不動の地位を確立しています。
他のガチャにもこの手のキャラはおらず"汎用性は高くないが持っておきたいキャラ"と見ています。

ネコシュバリエ→ネコベルセルク→ネコパラディン
現在では無課金のクリティカル持ちも増えましたが長い間、唯一の高性能クリティカルとして輝いていました。
クリティカル持ちが増えるたびに要らないと言うような意見も見られますが攻撃力と範囲攻撃、クリティカル率で被っているキャラはおらず、まだまだ当たりと言っていいと思います。

ねこベビー→ねこベビーズ→ねこベビーカーズ
ダイナマイツのハズレ枠…と言うと評価している人には失礼でしょうか。
なかなかの体力、浮き・エイリアンの2色に対する吹っ飛ばし、第三形態で追加される波動を持ってしてもそれぞれの能力に上位互換となり得るキャラが存在し、一言で表すなら"中途半端"といった感じ。
波動にも吹っ飛ばしが付いているのは面白いですが確率も半端で高々と誇れるようなものではないと思います。

ねこナース→ハートフルねこナース
ダイナマイツでは珍しい汎用大型アタッカー。
能力的にはダイナマイツの後に実装されたドラゴンエンペラーズに近い(ナース自体の追加はエンペラーズよりも後)。
浮き・黒の2色に対して吹っ飛ばし・鈍足化の2種の妨害を向ける範囲の広さは他のキャラに無い魅力です。
第二形態で第三形態並の性能を誇り進化したときにどうなるか期待される一体です。

ガチャ全体としてにゃんまの項に書いた"汎用性は高くないが持っておきたいキャラが多く、汎用性の高いエースが揃い始めた頃に手を伸ばしてみるのがいいと思います。
ナースのみこの中では毛色の違う性能なので狙っていくというよりはついでに引ければラッキーくらいに思わないと痛い目を見るかもしれません(引き直しを利用するなら別ですが)。



戦国武神バサラーズ
実装時より大々的に"対黒"を掲げたガチャ。
戦国武将はにゃんこ関係なくファンが多かったりするのでカッコよさを重視して引く方もいるんじゃないでしょうか。
進化後のネーミングは武神と頭に着く手抜き感。
先に登場した3体はやや特化性が高く追加された2体はやや汎用性に傾けた感じ。
特殊能力は他のガチャにも負けていませんが数値がやや貧相。
ハズレ枠だった前田慶次が救済されたため安定性が高まった感もありますが後に登場する最強の一角かさじぞうに出番を奪われがちな面もあります。
武田? そんな子知りませんよ?
ギャラクシーギャルズより実装早かったっけってなってます。

真田幸村→武神・真田幸村→飛翔の武神・真田幸村
登場時から超高速キャラとして知られ、現在でも第三形態は最速を誇ります。
超ダメ能力とノックバックすると即反撃に移る仕様のおかげでDPSとはまた違った瞬間火力の高さがあります。
体力も高速キャラにありがちな低耐久というほど低くなく数発確実にブチ込んでから昇天してくれるでしょう。
他に似通った超激レアキャラはおらず独自のポジションを持ち、採点ステージや高速周回用にも手にしておきたい一体。

前田慶次→武神・前田慶次→憤怒の武神・前田慶次
木が本体。
ハズレ枠というのは第三形態解放前まで。
波動無効を最初に得たキャラ(だった気がする)であり、攻撃力UPも追加される大幅改善。
前田に限らず打たれ強い枠は第三形態で大幅に救済される傾向にあるためハズレだったと嘆いた人は前向きにいきましょう。

織田信長→武神・織田信長
元祖100%停止。
その能力から先に登場した3体の中では当たり枠だったような記憶があります。
黒い敵はしばらく射程の短いキャラがほとんどだったのだが現在では黒ゾウや黒ニャンダム等勝てない敵や複合色のステージが増え活躍の機会を減らしている印象を受けます。

伊達政宗→武神・伊達政宗
2色へ向けていることと攻撃の回転を考えると妨害性能は高いですが射程を中心に数値が足りていない感が否めません。
第三形態で大化けする可能性に期待しましょう。

武田信玄→武神・武田信玄
数値が高い代わりに特定の敵にしか攻撃しない・攻撃が当たらないデメリット付きキャラ。
その能力を利用したハメ攻略も流行りましたが対策済みですね。
デスピエロともどもどのような第三形態になるか想像もつきませんしその分楽しみにすべきキャラかもしれません。

上杉謙信→武神・上杉謙信
妨害+数値関連の能力付きは初(再びのだった気がする)。
射程が優れば強力ですが信長や伊達と同じく射程負けすることが増えているので第三形態でその点が伸びれば活躍しそうです。

振り返って気付きましたがバサラは全体的に射程が短いんですね。
かさじぞうが強過ぎて最近の対黒は価値が薄れてしまっている気もしますが確実に対黒キャラが欲しい場合は引いてもいいかもしれませんね。
ギャラクシーギャルズと実装順の記憶が曖昧なのは何故なんでしょうか。
謎です。



とまあ、こんな感じでその1は終わりですね。
気が向いたら書いていくので暇な時にどうぞ。

間違いなんかが見つかったら@SSG_nyanまでリプください。
コメントより反応早いと思います。

そめものやメモ

1.ポイントのみを使った染め方

パッケージにより出る色が違う。
別版の人に紹介してもらえば手に入る。
消費FCは100。

サン
あか みどり だいだい むらさき
ムーン
きいろ あお こんいろ ももいろ

となっていてそれぞれ☆1 ☆3 ☆5がある。

☆1にはパステルしかなく☆3、☆5とランクが高くなるとダーク、ビビットと染め方が追加されていく。

【例】
あかぐみ☆1
パステルレッド
あかぐみ☆3
パステルレッド・ダークレッド
あかぐみ☆5
パステルレッド・ダークレッド・ビビットレッド




2.きのみを併用する染め方(☆5しか試してないので推測が混じりますが)

☆5でもその店固有の色以外はビビットに染めることができないのでビビットで染めたい場合は引き当てるか知り合いから引っ張って来るしかない。
(☆3の店はおそらく同作のパステルのみ染められる)

【例】
あかぐみ☆5
みどり、だいだい、むらさき 、きいろ、あお、こんいろ、ももいろのパステル、ダーク

さらに染めるときはパステルで3種15個ずつ、ダークで3種30個ずつ要求される(チイラのみなど育てにくいきのみや殆ど使い道もない半減実も混ざる)のでこまめにきのみを育てておくといいと思います。

画像も載せたいですが、上手く撮れないので入手したら載せます。

雑魚は黙ってろ その3

サン・ムーンが発売されますね。
新作の発売というのは幾つになっても胸踊るもので、一番好きなゲームとなればなおさらです。
新作といえば新規で始めてみる人だったり、久しぶりにって人だったりが新しく対戦へと参入してくることでしょう。
シーズン1はバンクもなく使えるポケモンも限られていて、更に新しい要素もてんこ盛りですからどんなに強い人だって手探りです。
対戦へ繋がる少しの知識さえあれば最も初心者と経験者の距離が近い時期とも考えられます。
シーズン1の間は厳選環境の整備なんかで忙しくなる人も多いでしょうし、それこそ初心者がいきなり結果を出すのは難しいと思います。
なので「雑魚は黙ってろとか言われる」「初心者は何も教えてもらえない」ではなく、まず普通に質問したり足りない個体を交換してもらえるような関係性を作るところから始めましょう。
好成績を出したからみんながみんな人格が歪む、なんてのはおかしな話ですし、きっと応えてくれる人がいます。
"強い人は強い人としか関わらない"のではなくて""強い人と関わってるところしか見ていない"というのが事実です。
好きなゲームで集まって、話を共有できるというのは思っているよりずっと貴重なことですし、まずはどんな人も柔らかい気持ちで。